自分でできる冷え性対策

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遠赤美人で冷え性&眼精疲労対策

今日もまたラーメン

◆空気が乾燥しているにも関わらず、どうやら何日も水分の摂取が足りなかったようで、ここ数日、明らかに身体が乾いているのを自覚しております。

特に手がスベスベに乾いていて、どうも違和感を感じてしまいます。

今の時季は温かい水分の方が吸収されやすいという理屈をつけて、ここのところ、毎日、ラーメンを食いまくっています。

今日も並んで、有名店の逸品を食してきました。もちろん、それが目的ですから、汁を飲み干しました。

每日、ラーメンを食べているものですから、気づくと早稲田のトップ5のうち4店に訪問しておりました。

こうなると、まだ行っていない1店に行き、トップ5を制覇しない訳にはいきませんね!

◆ところで、最近、ふとしたことから色について興味を持つようになりました。

もちろん、私は自分の最大吉方から割り出した色を、出来るだけ身につけるように心がけていますが、それとは別に、色彩が身体や精神に影響を与えるらしいという点に、何か心が動かされたのです。

◆海外に自殺の名所と呼ばれる黒い橋があったそうです。

それが、色を塗り替えたところ、その橋から身投げする人が3割も減ったといいます。

また、部屋の色と作業効率の関連に関しては、いくつも実験が行われ、色はどうやら仕事面にも影響を与えるらしいことが、ほぼ確認されているようです。

◆ここで思いついたことがあります。

今頃の時季になると、私は黒のタートルネックセーターが定番中の定番となります。

濃紺を何枚も持っています。

そして、時季がきて黒いのを着はじめるようになると、割りと喉風邪をひきやすいということに、ハッと気づいたのです。

どうも黒というのは、免疫系を強化する色ではないようなのです。

◆どこの国かは失念しましたが、女性は黒い下着を着ないほうが良いとされているところもあったように記憶しています。

冬になると、どうしても黒を中心としたダークカラーが中心になりがちですが、努めて明るい色を織り交ぜるということは、どうも身体のみならず精神的な観点からも大事なことのようです。

・・・ということで、早速、ユ◎クロに行って長袖コットンシャツ(もちろん色は白!)を購入し、その後、無▲でブルーのダウンベストを買って参りました。

今年の冬は、白、明るい青、ベージュなどを積極的に活用しようと思う次第であります。

Amazonでの評価はいまいちですが、この本は意外と面白かったです。

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