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方位学の検証

■次々と興味深いことに出会っておりますが、ここ1年半ほど検証してきたのは方位学名前です。

方位学というのは、方位を8分割し、どの方位に行くことで運気にどのような影響があるかを扱ったものです。

戦国時代の武将によって軍学として活用されたりしてきたものですが、現代生活においても使えるのではないかと思い、ここ1年半ほど、かなり徹底して検証してきたつもりです。

そして、その検証結果に基づき、今年は引っ越しを敢行しました。

物凄い労力と費用がかかりましたが、これもすべて実験ですので、今後、どのように推移するか検証を重ねていくことになります。

とにかく当方に於きましては実験好きで、ダメだ!と言われても、「そうは言うものの、実際、どういうふうにダメなんだろう?」という興味がわいてしまいますと、試してみないと気がすまないのです。

■昭和の時代に、中村文聰(ぶんそう)という有名な占い師がおりました。

この方に大いに共鳴するのは、この大先生は凶方位に移転するとどうなるか、実際に我が身で確かめないと気がすまない方だったのです。

そして実際、自分だけでなくお弟子さんらにも凶方位に引っ越させてみたところ、全員が凄く悲惨な状況に陥ったそうで、凶方位というものが確かに存在することを実感されたそうです。

当方の場合は、可哀想になるほど、これまで何度も凶方位に移転しておりますので(涙)、今回の引っ越しに関しましては吉方位を選んでみた次第です。

さすがに怖いので、わざわざ凶方位を試す実験はできませんでした。

■先日、某所に行った時のことです。

この日は何だか朝から気分が優れず、珍しく腰や膝が痛くなったり、行った先でも具合が悪い方が出たりという、何だか妙な一日でした。

方位的には、行った先は東京方面からみて、あたかも暗闇で刃物を突きつけられるような突発的な事態が起きることが暗示されていましたが、一瞬の隙をついて、実際に思いもかけないアクシデントが発生したのです。

このアクシデント⇑は、当方に生じたことではありませんでしたが、今日は何か嫌な予感がしたと思ったら、自分自身がいきなり左折してきた車に轢かれそうになり、冷や汗がでました。

最近は青信号で渡っていても、少し隙間ができると平気で突っ込んでくる自動車が多いので、本当に用心しなければいけません。

■W△氏やC☆氏はバカにしていましたが、検証の結果、当方的には方位現象というものは存在するように思われ、実際に我が身に起こった事件もあるので、次に出す本には書く所存です(この事件は、某大企業によりもたらされた迷惑行為ですが、これを方位学的に分析すると、かなり面白いです)。

また、当方(新療術研究会)では、治療やパーソナルトレーニングの指導を行っておりますが、新規の(または75日以上、来ていなかった)方は、名前と住所、生年月日から割り出し、ご自宅から当方が吉方位となる日でないと初回の予約が取れないシステムになっております(2016年4月現在)。

ご面倒ではありますが、方位学を活用した方が、恐らくお互いにとって良い結果がもたらされるような気がします。

これもまた、実験なのです

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