自分でできる冷え性対策

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遠赤美人で冷え性&眼精疲労対策

遠赤美人 粛々と発送開始

■先週、改良型 遠赤美人が実家に納品され、ご予約頂いておりましたお客様から、
粛々と発送させて頂いております(現状では銀行振込になりますこと、ご了解願います)。

まだ、数多くの在庫がありませんのでAmazonへの出品には及ばず、
実家から当方の両親が細々と発送を行っている状態です。

徐々に生産体制が復活しましたら、Amazonからご購入頂けるように致しますので、
クレジット決済を希望されるお客様は、もう少しお待ち頂きますよう、お願い申し上げますm_m。

■なお、これを機に、大里さんが発明された20数年前から、
従来、スタンダードは2個1セットで販売して参りましたが、
これからは、お求めやすいよう1個からご注文頂けるように致しました。

■さて、その発送を担当する老人(=当方の父)に、最近、変化が現れたと母が言っておりました。

顔色がすごく良くなり、前立腺肥大も良くなってきて、何だか元気だというのです。

母によるとその理由は、当方の作戦が奏功したからに違いないとのことです。

■作戦と申しますのは、人体にたった2グラムしか存在しないといわれる栄養素を増量したのです。

昨年末、「目がピクピクする」と仰る方への対策を調査しておりましたところ、
たまたま理論が飛躍的に広がってきたのです。

そうなると、自分で人体実験するのは当然ですが、犠牲(?)になるのは当方の両親です。

微量栄養素の増強作戦を両親に命じたところ、83才の父は明らかに様子が変わってきたというのです。

母も、足がつらなくなったと言っています。

当方は寒さをあまり感じなくなり、昨年末からエアコンは18~20℃の設定で済んでいます。

■それにしても関心しますね、83才になっても、たった人体に2グラムしか存在しないといわれ、
50才をすぎると10代、20代の頃の1/10しか残っていないとされる物質を摂取させたら、
いきなり元気になって、この年で薬を全く飲まずにやっているのですから。

人間というのは、正鵠を射たことをすると高齢になっても変わり得るのかもしれません。

これであと、週1で当方からVRCパーソナルトレーニングを受けられたら、
まだ身体を変えられるかもしれないと思うと、少し惜しい気もします。

いずれにせよ、両親のお陰で、当方の健康戦略も新たな段階へと向かいつつあります。

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